代表プロフィール
■代表・小林 剛の来歴
■大学時代
⇒1981年明治大学工学部機械工学科入学。
体育会アメリカンフットボール部入部。
アメフトを一生懸命やりすぎて留年しました。
■社会人
⇒1986年 日本電気コンピュータシステム(株)入社。
社会人アメリカンフットボールチーム・NECファルコンズ入部。
7年6ヶ月在籍して引退しました。
日本アメフトの父、ポールラッシュ先生の言葉
『Do your best and it must be first class』(最善を尽くし、一流たるべし)
は座右の銘となっています。
■プルデンシャル生命時代
⇒1993年10月入社。
保険屋になろうなんて思ってもいなかったのですが、
『いろいろな人に会える。自分の成長に繋がりそうだ。面白そうだなあ!』という感性で転職を決めました。
プルデンシャル時代は本当にいろんなことがありました。
(詳細にご興味のある方はお会いした時に直接お聞きください)
在職中はたくさんの学びを得ましたが、特に
「決めたことをコツコツやり続けることの大切さ」を学んだことは人生の財産です。
また、プルデンシャル生命時代に独学で学んだ「財務」に関する知識・スキルは、税理士の先生方からも「すごいですね」「教えてください」と言っていただくほどのクオリティになりました。
この経験が、現在の仕事の礎になっています。
*2013年 8月 次男が17歳で亡くなりました。
私の人生で最も悲しい出来事でした。
これがきっかけで「ありがとうの介護株式会社」を創業しました。
常に意識していること
➣『コンフォートゾーン(現状維持)は衰退。現状の外側へチャレンジしないと成長出来ない』
最近の小林が考えているのは…
➣『人は、いつ死ぬかわからない。必ず死ぬ。』という事実から目を背けない生き方をしよう。
➣『何のために、生まれてきたのか?』と自らに問うことが増えました。
⇒ゴール1(=目標)とゴール2(=この世に生まれてきた理由を抽象度高く、好きで得意なもの)を設定しています。
私のゴール2は、「愛と幸せの世界を創る」こと。
『関わる全ての人に、無償の愛情を与え、愛と幸せの世界を創ること』。
➣『have toからwant toへ』
➣『何を成し遂げたかよりも、どのように毎日を生きるか、生きたか?』が大切。
⇒プロセスが最重要。「体験」が大事であり、体験により魂が磨かれる。
➣『“正しさ”を追求すれば、苦しみが伴う。“幸せ”を選択するだけ』という判断基準を持とう。
➣『すべてのことを“赦す”“受け入れる”“受け流す”』
➣『起こることは、すべてマル〇』
⇒良いことも、悪いことも必要があって、自分に起こる。
体験するため。魂が磨かれるため。
※代表メッセージのページもどうぞご覧ください。
